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例年、大みそかにNHKで生放送される人気番組『紅白歌合戦』。その年に活躍した歌手が数多く出場し、視聴者を喜ばせています。
そこで、All About ニュース編集部は2026年7月2~3日、全国の10~60代の男女300人を対象に「2026年の『紅白歌合戦』に出場してほしいアイドル・アーティスト」に関するアンケート調査を実施。今回は、女性ソロアーティストに限定したランキングです。
それでは、「今年の紅白歌合戦に出場してほしい女性ソロアーティスト」ランキングの結果を見ていきましょう。
紅白の常連歌手としても有名で、『第76回NHK紅白歌合戦』では7年連続7回目の紅組トリを担当。代表曲『Everything』、『アイノカタチ』のメドレーを披露し、多くの視聴者を感動させました。
回答者からは、「歌声に感動するから。またトリを務めてほしい」(30代女性/愛知県)、「力強い歌声が一年の厄を払い、良い年を迎えられそうだから」(30代女性/岡山県)、「神がかった歌声を年末に聴きたい」(50代女性/神奈川県)などの意見が寄せられました。
幅広い世代から人気のあいみょんさんは、『第76回NHK紅白歌合戦』に紅組として6年連続7回目の出演を達成。『ビーナスベルト』を歌唱して、視聴者から称賛の声を集めています。
回答者からは、「歌声が聞いていて落ち着くし、年の瀬に聴いて癒されたい」(30代女性/千葉県)、「真っ直ぐで温かい歌声と歌詞が本当に素敵で、聴くたびに前向きな元気がもらえるから」(50代女性/大分県)、「老若男女知っているし、聞きやすいと思う」(40代女性/山形県)などの意見が寄せられました。
※回答者コメントは原文ママです
この記事の執筆者: ゆるま 小林
長年に渡ってテレビ局でバラエティー番組、情報番組などを制作。その後、フリーランスの編集・ライターに転身。芸能情報に精通し、週刊誌、ネットニュースでテレビや芸能人に関するコラムなどを執筆。編集プロダクション「ゆるま」を立ち上げる。
そこで、All About ニュース編集部は2026年7月2~3日、全国の10~60代の男女300人を対象に「2026年の『紅白歌合戦』に出場してほしいアイドル・アーティスト」に関するアンケート調査を実施。今回は、女性ソロアーティストに限定したランキングです。
それでは、「今年の紅白歌合戦に出場してほしい女性ソロアーティスト」ランキングの結果を見ていきましょう。
2位:MISIA/33票
View this post on Instagram2位はMISIAさんでした。1998年にデビュー曲『つつみ込むように…』をリリースしたMISIAさんは、2000年に発表した『Everything』が大ヒットを記録し国民的人気を獲得。2004年には女性アーティストとして初めて5大ドームツアーを行うなど、常に第一線で活躍し続けています。
紅白の常連歌手としても有名で、『第76回NHK紅白歌合戦』では7年連続7回目の紅組トリを担当。代表曲『Everything』、『アイノカタチ』のメドレーを披露し、多くの視聴者を感動させました。
回答者からは、「歌声に感動するから。またトリを務めてほしい」(30代女性/愛知県)、「力強い歌声が一年の厄を払い、良い年を迎えられそうだから」(30代女性/岡山県)、「神がかった歌声を年末に聴きたい」(50代女性/神奈川県)などの意見が寄せられました。
1位:あいみょん/36票
「、、、」甲子園球場 1日目!⚾️🐯1位はあいみょんさんでした。2016年11月にシングル『生きていたんだよな』でメジャーデビューすると、ドラマの主題歌などを中心に大ヒット曲を数多く発表。2025年11月30日からは、メジャーデビュー10周年イヤーに突入し、2026年も大活躍を続けています。
ただいまー!!!
会場の一体感ほんまに凄すぎた。
めちゃくちゃ楽しかった!嬉しかった!
暑い中、来てくれてありがとう。
明日もあるなんて、夢見たいや。
かっとばす!よろしく!🌱 pic.twitter.com/tD5kRzVEH2 — あいみょん 🦭 (@aimyonGtter) July 14, 2026
幅広い世代から人気のあいみょんさんは、『第76回NHK紅白歌合戦』に紅組として6年連続7回目の出演を達成。『ビーナスベルト』を歌唱して、視聴者から称賛の声を集めています。
回答者からは、「歌声が聞いていて落ち着くし、年の瀬に聴いて癒されたい」(30代女性/千葉県)、「真っ直ぐで温かい歌声と歌詞が本当に素敵で、聴くたびに前向きな元気がもらえるから」(50代女性/大分県)、「老若男女知っているし、聞きやすいと思う」(40代女性/山形県)などの意見が寄せられました。
※回答者コメントは原文ママです
この記事の執筆者: ゆるま 小林
長年に渡ってテレビ局でバラエティー番組、情報番組などを制作。その後、フリーランスの編集・ライターに転身。芸能情報に精通し、週刊誌、ネットニュースでテレビや芸能人に関するコラムなどを執筆。編集プロダクション「ゆるま」を立ち上げる。












