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大相撲七月場所
大相撲七月場所(愛知県名古屋市IGアリーナ)は連日熱戦が続いている。21日の十日目では、行司が土俵から落下する危険シーンが生まれ、視聴者を騒然とさせていた。
十両七枚目・玉鷲(片男波)と十両十一枚目・輝(高田川)との一番。41歳の玉鷲が体勢を崩すと、土俵際にいた行司・木村勘九郎と激突。吹き飛ばすような形でともに土俵から落下し、溜席に突っ込んだ。立ち合い3秒後に中継画面から一瞬消えた行司。館内は騒然となった。幸い怪我人はなかったようで、玉鷲と行司ともに自力で立ち上がっていた。
ABEMAの大相撲中継で映ったワンシーン。ネット上の視聴者からは「行司さんは、あの高さから吹っ飛んだら、絶対体痛いですよね」「玉鷲も行司も吹っ飛んだ お客さんまで」「行司さんは大丈夫?」「びっくりして大声を出しちゃった」「行司さんごと派手にぶっ飛んでるところでびっくりした」「玉鷲もやけど、行司さんも大丈夫???」などの声が上がった。
【ピックアップ】
ABEMA大相撲 七月場所🎇▼十日目
玉鷲⚫️-⚪️輝📺見逃し視聴も無料
©日本相撲協会
— ABEMA大相撲 (@abema_sumo) July 22, 2026
【動画】「大丈夫?」立ち合い3秒後…行司が土俵から落下する実際のシーン
(THE ANSWER編集部)












