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ソフトバンク―日本ハム戦
プロ野球、日本ハムの26歳、万波中正外野手が放った衝撃の一発に反響が広がっている。5日にみずほペイペイドームで行われたソフトバンク戦。飛距離133メートルの特大アーチに度肝を抜かれるファンが続出した。
球場がどよめいた。
1-5のビハインドで迎えた3回2死走者なしの場面、ソフトバンクの先発・大津の変化球を捉えた。衝撃音と共に打球は左翼スタンドへ。着弾を見届けると悠々とダイヤモンドを一周。会心の一撃に笑顔がこぼれていた。
NPB公認のプロ野球速報アプリ「NPB+」によると、今季20号アーチの打球速度は183.8キロ、飛距離133.2メートルの特大弾。パーソル パ・リーグTVやDAZNの公式Xで実際の映像が公開されると、ファンからは驚きの反応が相次いだ。
「打球音・速度・角度、どれを取ってもメジャー級」
「あっという間にスタンドへ届く一発は圧巻」
「美しい放物線、まさに芸術品ですね!」
「本当に見ていて鳥肌が立ちました!」
「どこまで飛んでいくのか見入ってしまう圧巻のアーチ、最高に痺れました」
試合はソフトバンクが7-5で勝利し、優勝マジック37が点灯した。
どこまで飛ぶのか
特大の一撃がレフトへ
万波中正 第20号ホームラン⚾️ソフトバンク×日本ハム #lovefighters #だったらDAZN pic.twitter.com/9RJLLqbGHN
— ⚾️DAZNベースボール (@DAZNJPNBaseball) August 5, 2026
【動画】球場騒然…日本ハム万波が放った183キロ弾
(THE ANSWER編集部)












