記事の内容
敵地レイズ戦
米大リーグ・ホワイトソックスの村上宗隆内野手が7月31日(日本時間8月1日)、敵地レイズ戦に「2番・一塁」で先発出場した。3回に24号2ランを放つなど、4打数2安打2打点だった。チームは6-1で勝利した。試合中、村上が抱きついた相手に称賛が上がっている。
3回1死一塁。カウント3-1からチェンジアップを左中間へ運んだ。これで直近6試合で4発目。村上は一塁ベースを回ると、右手でガッツポーズした。
ホワイトソックス公式Xは試合後「4本のホームランと、ホワイトソックスの勝利!!」と記し、結果を速報した。さらに、村上と同試合で2ランを放ったモンゴメリーが抱き合う試合中の写真を添えた。
熱い抱擁の1枚に米ファンからは「ムネと再契約してくれ」「ムネに白紙小切手を渡せ」「この男たちが大好きだ」「ムネタカ・ムラカミがホワイトソックスを異次元のレベルへ引き上げている」「美しい!!!!」「これだよこれ!お前たち最高かよ。よっしゃあああ」「ホワイトソックスがまた強いチームに戻るとかマジで信じられないんだけど。一体全体どうなってんの」など、称賛の声が寄せられた。
【画像】「この男たちが大好きだ」 村上宗隆が同僚と抱き合う実際の写真
(THE ANSWER編集部)












