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U-15Jリーグ選抜VSリバプールFC U15
サッカーの「Jリーグインターナショナルシリーズ2026
アカデミーマッチ」が24日、東京・味の素フィールド西が丘で行われ、U-15Jリーグ選抜とリバプールFC U15が対戦した。鹿島アントラーズジュニアユース・礒部怜夢の決勝ゴールに賛辞が相次いでいる。
0-0で迎えた後半8分、15歳の礒部が輝きを放った。
浮き球のパスを右足のヒールで巧みにトラップして相手選手を置き去りにすると、GKもかわした。冷静に無人のゴールに流し込み、決勝点を挙げた。
Jリーグの公式Xが「世代を引っ張るエースが魅せた 鹿島アントラーズジュニアユース・礒部怜夢が、華麗なトラップから見事な決勝ゴール U-15 Jリーグ選抜が1-0で勝利しました!」として実際の動画を公開すると、ファンから賛辞が相次いだ。
「えっぐ。 こんな漫画みたいなゴール決めんの!!?」
「礒部くん、うますぎる」
「まじバケモン。見たことない」
「これは礒部くん、天才の所業」「世界に見つかってしまう…」
「なんだ、ただの天才か」
26日には同じ会場で第2戦が行われる。
(THE ANSWER編集部)












