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【欧州・海外サッカー
ニュース】日本代表FW上田綺世にプレミアリーグのブライトンが興味を示している。
2023年8月からフェイエノールトに加入した上田綺世は昨季覚醒。31試合で25ゴールを挙げて、リーグ得点王に輝いた。さらに今夏のFIFAワールドカップでも、日本代表のエースストライカーとして全4試合に先発出場し、チュニジア戦では2得点をマークした。
今夏のステップアップも噂されるなか、MF三笘薫も在籍するブライトンが上田獲得に向けて本格的に動き出したという。『Football Place』が報じた。
ブライトンは上田の獲得に積極的に動いており、同選手の移籍先として最も有力な候補として浮上しているようだ。27歳の上田は2028年までフェイエノールトとの契約を結んでいるが、希望する評価額が満たされれば売却に応じる構えだとされている。
なお、上田に対しては同じくプレミアリーグのイプスウィッチ・タウンなどが興味を持っていると報じられている。













