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Yoshifumi
Takemoto
[東京 30日 ロイター] - 内閣府が30日に発表した7月消費動向調査によると、消費者態度指数(2人以上の世帯・季節調整値)は、前月から1.1ポイント上昇し34.9となった。
内閣府は消費者態度指数の基調判断を「持ち直しの動きがみられる」に上方修正した。
*この記事はこの後更新します。
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