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英国のスコットランド・グラスゴーで開催した総合競技大会「コモンウェルスゲームズ
2026」。8月1日(現地時間)、ウィリアム皇太子とキャサリン妃一家が会場を訪れ、試合を観戦しました。王室の公式SNSがその様子を公開。13歳のジョージ王子と11歳のシャーロット王女、8歳のルイ王子の元気な姿もお披露目され、その“成長っぷり”が話題を呼んでいます。
◼︎真剣な眼差しで試合を観戦するジョージ王子、シャーロット王女、ルイ王子
ウィリアム皇太子とキャサリン妃は大会後、夫妻の公式Instagramを更新。家族5人の後ろ姿を撮影した写真とともに、大会への思いをつづりました。
「今日のコモンウェルスゲームズは、本当に素晴らしい空気感がありました。世界トップクラスの才能が競い合う姿を目の当たりにし、スポーツが人々をひとつにする力を実感できたことは、心から特別な体験となりました。このような素晴らしい一日を作り上げてくださった関係者のみなさまに感謝いたします」
続けて動画も投稿され、真剣な眼差しで試合を観戦するジョージ王子、シャーロット王女、ルイ王子の様子も収められています。この日、一家はジャマイカ対オーストラリアのネットボールの試合などを観戦したほか、キャサリン妃がパトロンを務める若手アスリート支援団体「スポーツエイド(SportsAid)」を訪問しました。
◼︎「素晴らしいご家族」「ダイアナ妃も喜んでいる」SNS反響
一家団らんの姿に、SNSではさまざまな声が寄せられています。
「今日は一家のお元気な姿を拝見できて最高でした! 本当に素晴らしいご家族で、お子様たちもとてもずいぶんと大きくなられましたね」
「お子様たちの成長した姿に、ダイアナ妃も喜んでいると思います!」
「ジョージ王子の成長スピードには驚かされます。お母様のキャサリン妃の身長に追いつくのも、時間の問題かもしれませんね」












