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お笑いタレントのキンタロー。さんが8月3日にXを更新。「青森ねぶた祭」の「ねぶた」を題材にしたモノマネを披露しました。
「青森ねぶた祭」は、東北三大祭りの一つで、国の重要無形民俗文化財に指定されている夏祭りです。武者などをかたどった大型の「人形ねぶた」が市街地を運行し、その後に「跳人(ハネト)」と呼ばれる踊り手たちが「ラッセラー、ラッセラー」の掛け声に合わせて街を練り歩きます。
これまで、たびたび「ねぶた」のモノマネを披露してきたキンタロー。さん。日本デジタル配信株式会社のプレスリリースによると、地域情報チャンネル「satonoka 4K/TV」のイメージキャラクターを務めるキンタロー。さんは、2日から開幕中の「青森ねぶた祭」に跳人(ハネト)として参加していました。祭りに参加する傍ら、Xではねぶたのモノマネをした自撮り写真を相次いで投稿しています。
今回は、
「ねぶた祭り⑤」
とコメントし、写真を公開。
写真には、ねぶたをイメージした迫力あるフェースペイントを施したキンタロー。さんの姿が写っています。黒のペイントでねぶたの骨組みが再現されているだけでなく、オレンジ色に彩られた頬は、内側から光るねぶたの明かりを思わせる仕上がりです。
目を大きく見開き、歯と歯茎をむき出しにした、ねぶたを模したインパクトのある表情も印象的で、顔全体を使った迫真の表現からは、キンタロー。さんならではの高い再現度がうかがえます。黒いウィッグに鉢巻きを合わせた姿も相まって、本物のねぶたのような存在感ですね!
「完成度すごい」“ねぶた祭り”そっくりな顔にネット衝撃
この投稿には、
「本物かと思った」
「寄せ方が天才的だと思うの」
「すごい、レベル上がってない?」
「毎回完成度すごいな」
などの反響が寄せられました。












